岡山県が実施した地震に関する調査研究結果 |
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1 南海地震に係る被害想定及び液状化想定の再評価・研究等事業(平成14年度)
岡山県に起こりうる大規模地震と地震発生時の人的・物的被害について、過去(H7,13年度)に検討した6つの想定地震(南海トラフ、鳥取県西部、第2鳥取、松江南方、中央構造線の一部、大原断層)を再評価・整理しました。
概要版本文(103kb)
概要版図(3,171kb) *pdfファイル
*各地震毎の市町村別被害(建物被害、火災災害、人的被害)はこちらから。 |
2 山陰地方の断層系による地震被害想定・軟弱地盤調査研究(平成13年度)
主に岡山県北部へ影響を及ぼす可能性のある、山陰地方の断層系による3つの地震(鳥取県西部、第2鳥取、松江南方)について、人的・物的被害想定を実施しました。
概要版本文(1,213kb)
概要版図(2,231kb) *pdfファイル
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3 岡山県地震被害想定概要調査(平成7年度)
岡山県地域防災計画(震災対策編)を構成する予防対策、応急対策、復旧対策を策定するため、岡山県へ大きな影響を与える地震(南海道、中央構造線、、山崎断層系)(想定断層位置)の地震動、液状化及び各種の被害想定を実施しました。
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